「私にちょうどいい」毎日の食事作りで、ちょこっと気持ちが楽になる方法

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赤木製畳ブログ

 

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の、原です!

 

高梁市図書館での「心地よく暮らすための衣類整理術」

のイベント詳細はコチラ上差し

 

住のいやし館での「こどもの生きる力を育む ワタシとこどものお片付け ~幼児・小学生編~

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週末に、次の週の食事の為に作って冷凍、または冷蔵しておく

 

作り置きおかず

 

昨年は、時々していましたが、最近できず・・・ニコ

 

なぜなら、

 

休日はなるべくゆっくりしたい真顔

 

という気持ちがかなり勝っててデレデレアセアセ

 

そこで、最近よくするのが、

 

日頃食事を作る時に

 

余分に食材を切っておく。剥いておく。

 

例えば、

 

①よく使う材料を剥いておく。

 

夕飯の調理中、玉ねぎを使う場合。

 

玉ねぎの皮を剥いておく。

 

余力があれば、その時の料理と同じ切り方、または違う切り方にしてタッパーに入れて保管。

 

すると、翌朝のお味噌汁の具材としれお鍋にパッと入れられる笑い泣き


または、しめじなど、茸類はスパーッと一株切っておき、タッパーで保管しておく。


 

使いたい時に、まな板を使わないから、朝の洗い物が減るー笑い泣きキラキラ

 

 

②サラダの各野菜を多めに切っておく。

 

それぞれをタッパーに入れておくと、翌朝や晩ご飯のサラダになったり、食材によっては、他の料理に役立ったりキラキラ

 

他の料理の例をあげると、

 

細切りのスライスの人参にんじん

→チャーハンの彩りとして、中華スープの具、酢の物の一部として、などなど

 

カイワレ大根

→から揚げや焼いたお肉などの上にONして彩りよくする、などなど

 

 

ちなみに、昨日は、一袋茹でた菜の花と、ササミ。


一袋まるまる食べるのはシンドイので、さいたササミと菜の花をドレッシングで和えた一品をその日の晩御飯に。


残りの菜の花とササミは混ぜておいて、明日、スープの具材にでもしようかなぁ口笛


こんな感じで、


 

 

一部の食材だけだけど、

 

わざわざ、「洗って→まな板と包丁で切って」

 

という工程を省くことで、食事作りの時気持ちが楽になるデレデレ今の私には、このやり方がちょうどいいピンクハート

 

ぜひ、みなさんも「今の自分のちょうどいい」を見つけてみてくださいウインク

 

今日も最後までお付き合いありがとうございましたピンクハート

 

今日も心地よい日となりますようにルンルン

 


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